** お昼どきの一場面
※ 『ぴゅーと吹く!ジャ○ー』9巻・第191笛 を中途半端に拝借。
元ネタを知らない方には意味不明です・・・(知ってても意味不明な気が・・/汗)

↓

――――― はい、御粗末さまでした。
〜 その後 〜
忍足 『けーちゃんに ”ジャ○ー(9巻)” 読ましたん・・・、誰?』
レギュラー陣 『・・・・・・・・・』
忍足 『ん?誰もおらんの?おらんことないやろ〜? ・・・誰?』
レギュラー陣 『・・・・・・・・・』
忍足 『ああ・・・オレ、別に、怒ってへんよ?”犯人”つきとめてどうするとか、あらへんよ?
ただちょおなぁ・・・ラーメンやからなぁ・・・ははははは、ラーメンやで?
――――――― 誰や?』
レギュラー陣 『・・・・・・・・・・・・・・・』 (すげぇ怒ってるじゃん・・)
絶対にそれなりのことをする気です。
けーちゃんの教育上、読みものはポエムかラブロマンス作品以外は認めない忍足。
特にネタものは、けーちゃんが実践したがるので厳重に取り締まっていたり。
(被検体になるのは高い確率で忍足なので)
けーちゃんは新しいことを覚えると誰かに試してみたくなるのです。(誰か=忍足)
コレも全て無邪気さ故・・・ ということで、
「ラーメンは人に被せるモンやないで?」
と、けーちゃんにはソフトに注意。
真っ白なけーちゃん(と忍足は思っている)が奇行に走るのは、外部の”悪”が誑かしているせいだ!
という結論に至るのが 忍足脳。
050713
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