** すくすく伸びる 氷帝っコ

老若男女に大人気のあの有名菓子を使って、かわいいあのコらを表現してみました。
まずセンターにくるのは、我らが帝王・跡部景吾様。
当然です。
それぞれ個性の強い氷帝っコは、このお方を中心にまとまっているのです。
そしてそんな帝王様にぴとりくっついているのが、幼馴染・ジロー★
表立っても裏立って(?)も、こんなに堂々と跡部様に触れることを許されるのはジロくらいです。
『だって、あとべもオレのこと好きなんだもん』
キャラの勝利かなんなのか。少なくとも、恋人(某O氏)よりも接触時間は長いと思われます。
・・・密度は別にして、ね・・ (ひひひ)
そして跡部様を挟んでジロとは逆隣(半〜一歩後ろに下がる)に位置するのは、秘書・かばじ。
秘書と表現すればいいのかどうなのか・・・上手い言葉が見つけられないのですが。。。
跡部様にとって樺地は、安心して右隣を任せられるコだと思います。無防備になれる相手。
恋人(某O氏)の前ではそうはいくまい・・
そして、ヤツ。
跡部様のバック・・・もとい、後ろ(不自然に接近)をがっちりキープするのが、丸眼鏡・おしたり。
言わずと知れた(?)帝王様の恋人。
どうして隣ではなくバックをとるかというと、上記二人に負けたわけでは断じて無くて(某O氏談)、
後ろにいると帝王様の艶かしい うなじ がばっちり拝めるからです。
そしてその他の不埒な輩から 帝王様のうなじ を守ることもできて、まさに一石二鳥!
『転んどるわけやない・・跡部に関してのオレは、常にベストであるんや・・・』
そんな忍足の隣には、男前・岳人。
コイツ(某O氏)を野放しにしとくわけにいかねぇだろ・・
“コイツ”が西の地よりやってきて、氷の帝王様に恋をした時から何かと手間をかけさせられているちびっこ
ちっちゃい身体に大きな責務。
『お前(某O氏)、オレに足向けて寝られないぜ』
そして、ちょっと離れた所にいるのが 忠犬・ちょーたろー&ブリーダー・宍戸。
何があっても二人の世界。
彼らには現の喧騒は遠い世界の子守唄です(意味不明)
隣で人が倒れても、
『今日もいい天気ですね、宍戸さん!』
・・・という、爽やかイメージ・・
そんな彼らを後方で見守るのが、ダンディ・太郎(43)
何があっても
『いって よし』
ある意味とっても男前な、みんなの監督(本職音楽教師)です。
05年の5月末に、こんなことしてました。
パソ子を弄ってたら出てきました。
我事ながら・・・くだらない事を・・・
070301
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